Monthly Archives: 4月 2008

新生活(トモコ)

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帰国をして2週間が経ちました。

2週間もすると、ベケットの山奥にいたのが夢のようです。

水や空気の質、人の多さなど、のどかなベケットとは全く違う東京。
それでも、我が家に帰ってきて一安心しています。

新生活のスタート。

今までは、仕事が最優先で気が付くと夜型の生活。

それも楽しく充実していたのですが、
長く続けていくには心身大変な時がありました。

今回、マクロビオティックを学び、
日々の食事だけは大切にすることに決めました。

毎日ごちそうを作るということではなく、
シンプルで体が喜ぶものを、感謝を込めて楽しくいただく。

当たり前のことなのかもしれませんが、
私が見失っていたことでもあります。

試行錯誤をしながら、自分流のマクロビオティックを
実践していきたいと思います。

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【シナジープラス マクロビオティックブログ】

帰国の機内にて(ヒロユキ)

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日本へ向かう機内の中です。
アメリカへ向かう機内で最初のブログ
を書いてから100日、
いよいよこの日を迎えました。

この100日を振り返ると、思い描いていた以上の収穫があったと確信できる。

得てきたものとして以前も書きましたが、本当に多くのものを得ました。
今一度簡単に振り返っておこうと思います。

当然ながら、自分自身の健康とそれを維持できる知識を得たことは大きいのですが
それは他に得たものと比べると重要度は減る気がします。

○ 出会い

まずは本当に素晴らしい人々とめぐり合えたことが何より大きい。
温かいスタッフ、心から尊敬できる愛情溢れる講師陣、
そしてアメリカ、日本からだけでなく世界各国から集まった最高のメンバー。
彼らと時間を共有できたことが何よりの財産。

特にレベル1から一緒だったメンバーとは、ずっと生活を共にしたわけです。
授業だけでなく、食事も計270回くらい一緒にしたことなる。
それだけでもすごいこと。
2年間の大学留学でできた友人たちより濃い関係が築けた感覚もあります。

何人かのメンバーとは一生の付き合いになるでしょう。
彼らとの絆、彼らからの学び、これが何よりの財産。

○ 夫婦の絆

そして、誰より時間を共にしたのがもちろん僕の奥さんであるトモコさん。
僕がNYに行った3日間を除いて、3ヶ月半、24時間ずっと一緒でした。
食事も授業も部屋も一緒なので、それこそ文字通り24時間一緒。
夫婦だからといって、ここまで一緒に過ごすことはまずあり得ないでしょう。

幼稚園に入学以来、親も含めて100日間24時間一緒だった人は
誰もいません。
今後の我々の夫婦生活でもここまで一緒に過ごすことはないかもしれません。
ふと振り返ると、とてもすごいことをしたのだと思える。
たくさんの感動も共有できた。

もちろんたまには夫婦喧嘩もするわけですが、
それも含めて確実に絆が深まりました。

改めてありがとう。

○ 波

僕が留学を決めた目的は、最初の機内で書いた通り、
人が自分と繋がるためのヒントを得るため。

これに関しても、マクロビオティックが重要なツールになり得ると
確信できました。
そして、日本人として世界に貢献できるツールを得たことも
僕にとっては大きい。

また、それに伴って中長期のビジョンも明確になりました。
細かくは書きませんが
何に人生を捧げるのか、どう世界に貢献するのか
というポイントと戦略がクリアになりつつあります。

短期のビジョンはまだ色々なオプションを検討しているところですが
中長期に関してはかなり見えています。

そしてその方向性は今回の留学がなければ進まなかった方向性になる。

確かに留学で得るものはたくさんある。

ただ、僕が思うに、留学の一番のメリットは
「違う潮流に乗れる」ということ。

何を得るとか何を失うとか言うよりも
とにかく違う潮流に乗る。
それがいい悪いでもなく、ただ違う潮流に乗れる。

かつての中国留学、大学院留学でもそうでした。
中国留学やアメリカの大学院留学で得た「知識」そのものは
正直言えばその後の人生であまり使った記憶がありません。
さらに、留学により失ったものもあるし、ご迷惑をおかけした人だっている。
だから100%留学を肯定するつもりもない。

ただ、中国に行っていなければ僕は大学卒業後に出版社に
就職していないでしょうし、8年前に会社経営を任されることはなかったでしょう。
また、大学院に留学していなければ2年前の起業もなかったでしょう。

たかが留学。
それでも乗った波のエネルギーは本当に大きかった。
その波のおかげでより多くの人の笑顔に触れることもできた。
より多くの人を笑顔にすることもできた。

そう思えるのです。

波に流されてはいけない。
人に迷惑をかけたことも忘れてはいけない。
でも波に乗って必死に泳げば、刺激の中で新しい目的地が見えてくる。
新しい大地で最高の感動が待っている。

僕にとって留学とはそういうものかもしれません。

○ 謳歌

最後にもうひとつ。

自分が世界にどう貢献するのか、を模索しつつも
やっぱりお金を払って勉強していること自体は
かなりお気楽なことをしていたと改めて思うわけです。

山奥にこもってのお勉強。
クラスメートには多少刺激を与えることもできたかもしれないけど
基本的には誰の役に立っていたわけでもない。

そういう事実はわかった上で、
やっぱり楽しかった。

ただただ楽しかった。
たくさんの感動を得た。

それだけでもいいじゃないか、とも思える。

モノを持ち続けることはできないけど、
この感動の日々は僕の心の中にずっと持ち続けることができる。

そう、とにかく楽しかった。謳歌した。

難しいことは考えずにそれだけでもいいかもしれない。

もしかすると、それが一番大事なのかもしれないんだから。

いよいよ成田です。

帰国後もこのブログは継続するつもりです。
今後ともよろしくお願いします。

シナジープラス代表
三宅裕之

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シナジープラス
マクロビオティックブログ】

――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

NY滞在(ヒロユキ)

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実質最終日の今日はまずは買い物。

今後太らないように、痩せている間に今の体型にぴったりのジーンズを買うべく
バーニーズニューヨークへ向かう。
誕生日プレゼントしてトモコさんにアーネストソーンのジーンズを買ってもらう。
なかなかいい感じ。

その後、大学院時代の友人、ジョーとお茶をする。
夜はマクロビオティックレストランSouenで食事をした後、
レベル4でご一緒させていただいた日本人クラスメートの方のお宅へ
お邪魔させていただくことに。

イーストリバーと対岸の夜景が見渡せ、屋上にはプールやスポーツジムまである
高級マンションでいろいろとお話を伺いました。
うーん、こんなところにも住んでみたい。

とても心優しい彼女の今までの人生経験、
そして力強く未来へ歩む力に僕もトモコさんも深く感銘を受けました。
乗り越えてきたものが大きいほど、人は人に優しくなれるのでしょう。
彼女の心は本当に美しかったです。

お土産には本やCD、そして機内食用に手作りのおにぎりをいただく。
機内食はどうしようかと困っていたところなので何より嬉しい。

Kさん、本当にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

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シナジープラス
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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

Shizuko Yamamoto氏(ヒロユキ)

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●レベル4について

レベル4の概要について簡単にお伝えしておきます。

以前書いたように基本的には各1週間、計6回のモジュールを受けると修了。
年に3回のモジュールが開催されるため、2年間はかかることになります。

各モジュールでテーマが決まったいて、
例えば今回は身近な病気がテーマでした。
風邪、子供の発熱、捻挫などのテーマが各受講生ごとに与えられ、
それぞれに対してどのようにマクロビオティックでアプローチしていくかを
生徒のプレゼンテーションやディスカッションを中心に進めていく。
もちろん講師からのレクチャーもあり。

モジュールのテーマは、癌、講師としてのスキル、など様々。

参加している方は、基本的にマクロビオティックのプロとして活動している方、
もしくは活動していこうと思っている方。
よってみんなかなり本気。
参加者の年齢層も上がります。

1週間、計6回なので、日本から参加して修了するのはなかなか大変ですが
やりがいのあるプログラムでもあります。

●アヴェリーヌ夫人

いよいよ今日は、
ちょうど100日過ごしたこのクシ・インスティテュートを旅立つ日。
最後のご挨拶に、久司道夫先生の奥さんでいらっしゃった
故久司アヴェリーヌ夫人のお墓にご挨拶に行く。

インスティテュートの倉庫の裏手に小さい古墳のようなお墓があります。
今までも時折お墓参りに来ていましたが、
今回お墓の前で手を合わせて自分の心に浮かぶ言葉はただただ感謝のみ。
「ありがとうございます」以外に何の言葉も出ず、
ただただ感謝をし続けました。

日本では久司先生のみが有名かもしれませんが、
アヴェリーヌ夫人も世界のマクロビオティック界に多大なる貢献をした方です。
世界のマクロビオティック界に貢献したということは、
何人もの癌患者や重病の方の命を救ってきた方でもある。

もちろん我々がこうして学べるものも彼女のおかげでもあるわけです。

本当に、ただただ感謝。

●Shizuko Yamamoto

午後にニューヨークに着いてからは
伝説の指圧師であるShizuko Yamamoto先生の所へ
コンサルテーションを受けにお邪魔しました。

彼女の名前は指圧の授業で何度も聞いていました。
マクロビオティック指圧の基礎を作られた方。
ジョン・レノンの指圧などもされています。

クシ・インスティテュートのスタッフの方から
マンハッタンで彼女のコンサルテーションを受けれると聞き、
迷わず申し込みました。

コンサルテーションとは現在の自分の体の状態をチェックしていただき
健康上のアドバイスを受けるものです。
クシ・インスティテュートにおいても講師陣から受けることが可能。

Shizuko Yamamoto氏は久司道夫氏と同世代の方で84歳になられます。

ただ、まだまだお元気で、驚いたのは肌がきれいなこと。
あの肌を見れば女性だったら迷わずマクロビオティックを始めるでしょう。

コンサルテーションの内容は細かく書きませんが
僕の健康上の問題は特になし。
大ベテランの先生に内臓の状態までもチェックしたいただいたので
大いに安心しました。
慢心しないように帰国後もマクロビオティック生活を続けます。

最上階にある彼女のマンションからはセントラルパークが一望できます。
僕も一度はセントラルパークが見えるところに住んでみたい、
いや、住む予定なので、イメージトレーニング用に
眺望を鮮明に脳裏に焼き付けておきました。

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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

レベル4修了(ヒロユキ)

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ついにレベル4も今日で修了。

授業が終わった後は修了式。

レベル4は各1週間、計6回のモジュールが終わると修了になります。
今回のメンバーの中で、今回のモジュールで修了となる方は1名のみ。
人生において様々な苦難を乗り越えていらっしゃった彼女のスピーチにはみんな涙。
僕もご一緒できてよかったと心から思う。
本当におめでとうございます。

修了式の後はクラスメート、講師、スタッフと一緒に
マクロビオティックレストラン「備前」へ出かける。
週末にたまに出かけ、玄米寿司やマクロビオティックデザートを
楽しんでいた店。

アメリカ人の店長は日本で備前焼の修行を長年やっていらっしゃた方。
店内にはみごとな焼き物が並ぶ。

今では焼き物はやっていないと思いますが、
彼のマクロビオティックレストランは大繁盛。
これも備前焼きに魅せられて日本にいた経験があるからでしょう

そのときそのときの情熱にまっすぐに生きた時、
すべての経験はいつか繋がってくるし、
結局人生はうまくいくのだろうと、彼の人生を想像しながら感じていました。

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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

貢献と自信(ヒロユキ)

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今朝のオープニングエクササイズは僕の担当。

レベル4の2度のプレゼンはすでに終了しているので
実質これがみんなの前で何かをする最後の機会。

たかが朝のエクササイズなのですが、
この3ヶ月半の全てをぶつけるつもりで、
もっと言えば、自分の今までの全ての経験をぶつけるつもりでやりました。

エクササイズではなくメディテーション(瞑想)をやることにして
音楽やろうそくなどのセッティングも含めて
朝の4時半から入念に準備。

メディテーションは日本語でCDも出したことがあるので得意分野ではあるものの
やはり世界各国の外国人を相手に、英語でやるのは勝手が全く違う。
それでも、メディテーションの本質は誘導文のクオリティではなく
エネルギーの質なので、英語でも自信を持って行いました。
もちろん原稿はなしでアドリブで臨む。

結果は大好評。
アメリカ人からもインターナショナルスチューデントからも日本人からも。

終了時点だけでなく、今日一日みんなから何度も「素晴らしかった」と
コメントをいただきました。

別に褒められたことが嬉しかったわけではなく、
何らかのサービスを、外国人に対して自分の身ひとつで提供し、
満足を与えられたことには
自分自身納得ができました。

レベル4を取った目的のひとつは、
「自分がこの世界でも勝負できるある程度の手ごたえを得る」
ことでもありました。

始まった当初はまわりのレベルにも圧倒されつつありましたが
今となっては、十分に手ごたえを感じられるようになりました。

そしてこの種の手ごたえは、積み重ねることにより
自分の人生そのものへの自信に繋がってくるもの。

留学とはやはりこういう自信を得るためのものでもあると
改めて感じています。
来て良かった、と改めて思います。

ただ、同時に忘れてはならないことは
それでもたかが留学であること。

現実世界で世の中へ大きな貢献ができたときに
その自信は真の自信になるのでしょう。

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シナジープラス
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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

パーソナルエバリュエーション(ヒロユキ)

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レベル4のプレゼンテーションも今日で終了。
講義はまだありますが、今夜は講師陣と個別面談。

パーソナルエバリュエーションとして
講師から評価をしていただくためのものですが
とうとうと自分の夢やビジョンを語ってきてしまいました。笑

マクロビオティックに関しては、評価されるほどの経験がないので
今後のビジョンを話し合った方が面白いかと。

ビジョンに関しては今日のブログでは触れませんが
やはり言葉にすることで見えるものがある。

日本人としてどう世界に貢献していくのか。

この3ヶ月強の間にずっと向き合ってきたテーマ。

帰国を間近に控え、おぼろげながらそれが見えてきたように思います。

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シナジープラス
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ビーガン生活/ダイエット報告(ヒロユキ)

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レベル4、順調に進んでいます。

今日はダイエット報告です。

体重は1ヶ月目に5キロ減、
そして2ヶ月目に2キロ減してからは
変わっていませんでした。
3ヶ月目はずっと60キロから61キロの間。

ビーガン(卵・乳製品も含め一切動物性を取らないベジタリアン)生活を始めてから約1ヶ月。
またスルスルっと体重が落ちました。

ついに60キロを切って大台の59キロ台で落ち着いてきました。

これは僕にとっては学生時代以来の数字であり、まさに夢の数字。
社会人になってからは61キロから72キロの間を乱高下でした。

大台達成で、3ヶ月強で8キロ減。
無理なダイエットをしているわけではなく、ここの食事をしっかり食べています。
時にはおかわりもするとこだってある。

痩せたというよりも体の中身が変わったと感じます。
余計なものが取れて、必要なものを取り入れた状態。

感覚的にはこれがベストの体重な気もしています。
逆に言えばこれ以上は痩せるのはあまりよくないかな、とも。

また、ビーガン生活は、今後はあまりやらないと思います。
しっかり魚も食べた方が僕の体調には合っていることも感じる。
こういうことが感覚的にわかったのもビーガン生活の収穫。

以上、ダイエット報告でした。

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意識の変化2(ヒロユキ)

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●御礼

このブログを通じて、何人かの方から4月20日(日)または6月8日(日)の
英語セミナーへのお申し込みをいただきました。
ありがとうございます。

マクロビオティック留学の話や、マクロビオティックを英語で学ぶのに
役立つ話などもしたいと思います。
お会いできるのを楽しみにしています。

●意識の変化2

「意識の変化」の続き。

◇日本と日本人にさらに誇りを持てるようになった

外国人たちが真剣にマクロビオティックを学ぶ姿を見て
日本に対する誇りが増しました。これは大きな変化。
日本と日本人の可能性への期待がますます大きくなりました。

◇世界貢献をより意識するようになった

久司道夫氏に刺激され、以前にも増して
世界に対して自分がどのような貢献ができるのかを意識するようになった。
多くの外国人に心から尊敬されている人物を知ることができたこと
彼を尊敬するたくさんの外国人と触れ合えたことは大きいです。

◇ライフスタイルに対する考えが多少変わった

僕は思いっきりワークホリックだったのですが、
食や睡眠、リラックスすることも大切に思うようになりました。
もちろんこれからもある程度バリバリ働きますが。

◇ワークスタイルの認識の変化

ここに来る前は3ヶ月休みを取ることなどとんでもないと思っていたのですが
意外と可能であることがわかりました。
むしろこういうインプットが仕事にも重要であり、きっと結果にも繋がると認識。
ワークスタイル、ライフスタイル共に見直すことができています。

などなど、まだまだある気もしていますがとりあえず。

その他、得たものなども改めてお伝えします。

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レベル4スタート(ヒロユキ)

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いよいよレベル4が始まりました。

アメリカ全土、インド、ベルギー、スペイン、イタリア、イギリス、
そして日本(アメリカ在住の方も含む)からマクロビオティックの経験豊富な方が
集まっています。

平均年齢も上がり、受講生のレベルもグンと上がりました。
受講生というよりはすでに教えているプロの方がほとんど。

今までとは全く違う空気感。

授業のスタイルもプレゼンや経験のシェアが中心。
朝のエクササイズのクラスでさえ、生徒が順番に指導役を担当します。

自動車免許で言うならば、教習所が終わり路上実習かと思ったら
いきなり免許を持たされて走らされている感じ。

部活で言うならば、楽しかった練習が、いきなり上級生のレギュラーチームに
1年生で一人だけ入らされて一気にきつくなった感じ。
または、県でベスト16くらいのチームでそこそこのプレーをしていたら
いきなり県選抜に抜擢されてスーパープレーヤーたちとの練習が始まった感じ。

伝わるでしょうか。笑

授業も朝の7時から夜の8時半までびっしり。
宿題もあるので体力的にもかなりきつい。

それでもやっぱり楽しいのです。
みなさんのレベルが高いのでプレゼンを聞くだけでも非常に勉強になる。

机上の知識ではなく経験から語るプレゼンが聞ける。

1週間しかありませんがクラスメートから大いに学び、絆も深めながら
僕自身も等身大でクラスメートへの貢献を心がけます。

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シナジープラス
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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――
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