Category Archives: 4.アメリカ滞在日記 No.4

Kushi Institute到着(ヒロユキ)

arrival

NYを朝の9時に経ち、昼過ぎに
クシ・インスティテュートに到着しました。

バスを降りてからタクシーを呼ぶわけですが
街にたった一つのタクシー会社のドライバーとも
顔見知りになっている事実に我ながら驚く。

すっかり故郷に帰ってきた気分。

慣れ親しんだスタッフとの再会に感動する一方で
ここを去ったスタッフもかなりいるようで寂しさもある。

やはりここに来ると気分が清らかになります。
澄んだ空気と、温かい人々と、美味しい食事。
さっそく癒され始めています。

今回はこのクシ・インスティテュートにも
ついにワイヤレスネットワークが導入されていました。
かなり便利。
明日からの様子も適宜ブログにアップしていきます。

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――米国 Kushi Institute 留学体験記――

充電(ヒロユキ)

5th Ave hair spray

米国Kushi Instituteでの3度目のレベル4受講のために
アメリカにやってきました。
以前にもお伝えした通り、レベル4は年に3回開催される
1週間のプログラムを6回受けると修了になります。

今回はマサチューセッツに行く前にNYで2泊。
よって丸1日マンハッタンで過ごすことができる。

昨日の夜に到着し、今日は久しぶりのマンハッタンを満喫する日。
トモコさんの誕生日でもあったので
5番街でプレゼントを買い、イタリアンレストランで食事。
夜はミュージカル、Hair Sprayを楽しむ。

このミュージカル、なかなかすごいです。
ブロードウェイミュージカルはかなり観ていますが
今まで観た中でもエネルギーの強さで言えばNO1かも。
おかげで時差ぼけもすっとび、元気になりました。

やはりこうして超一流のパフォーマンスに触れる機会を
たまに持つのは大切なことだと改めて感じます。

明日からのレベル4に向けて存分に充電ができた気がしました。
今回も大いに学び、大いに楽しんできます。

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――米国 Kushi Institute 留学体験記――

レベル4&南米(トモコ)

受講生さんより

明日から渡米し、Kushi Instituteにてレベル4を受講してきます。

その後は、一緒に学んだ仲間のいるチリへ。

旅をしながら、彼女達のマクロビオティック・スクールの
お手伝いもする予定です。

こちらのブログもPCが使える限り、
ヒロユキさんとアップしてまいります。

それでは、今からパッキングを頑張ります・・・!

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受講生・卒業生の方々
向けのページができました!

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サンタモニカへ(トモコ)

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レベル4の受講終了後、サンタモニカへ。

草千(さなえ)さん&Ericさんのご自宅におじゃましました。

草千さんは、長年サンタモニカにて、
マクロビオティック講師やカウンセラーとして、
Ericさんは、トビー・マクガイヤ(スパイダーマン主演など)の
プライベートシェフとしてご活躍をされています。
http://www.loveericinc.com/index_ja.html
 (←波の音がします)

以前、お二人の素敵な本をこちらに紹介した時には
お会いできると思っていませんでしたが、
その後レベル4で草千さんにお会いでき、今回の訪問が実現。

私にとっては、ほぼ10年ぶりの西海岸で
わくわくしながら空港に降り立ちました。
風が本当に心地よい・・・。

夜9時過ぎの遅い到着にもかかわらず、
草千さん、Ericさんは夕食を待っててくださり、
4匹の元気いっぱいの可愛いゴールデンと2匹の猫ちゃんに
温かく迎えてもらいました。

そして、ディナーには、Ericさんの特製カレーとデザート(写真)が・・・!
カレーの味も、デザートのふわっとした美味しさも、もう言葉にできません。

フライトの疲れも一気に飛んでいきました。

長年お二人が住んでいらっしゃるご自宅は、
丁寧にお手入れがされていて、和風庭園もあります。

日差しの下、レベル4での緊張をほぐし、心身癒され、
お二人に感謝の気持ちでいっぱいです。

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Leave the door open(トモコ)

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アメリカでレベル4の受講を終え、
サンタモニカを経由し、帰りの機内となりました。

今回のレベル4は2回目の受講となりますが、
世界各国から集まるマクロビオティックの先輩と仲間達に出会え、
多くのことを学び気付かせててもらいました。

中でも尊敬する講師のCarryが繰り返し伝えてくれた言葉。
「Leave the door open,always.」

前回の受講が終わって3か月。
自分のペースでマクロビオティックを実践してきました。

できるだけ自分が考えたことよりも、
感じたことを大切にしたいと心がけましたが、
簡単そうでなかなか難しいのが正直なところです。

気がつくと、これはこうと決めつけてしまっている自分が。
もっとマクロビオティックは自由で大きいもののはずなのに。

そんなとき、Carryの言葉が、胸の奥深くに入ってきました。
何かに固執せず、常に自分のドアを開けておくこと。

そして、アメリカ、インド、ベルギー、イタリア、イギリス各国の
身土不二にも触れることができ、マクロな視野を広げてもらった貴重な時間となりました。

8年ほど手の湿疹に悩まされ、マクロビオティックを実践することでほぼ完治した今。
これからは微力ですが学びと経験を活かし、
少しでも人のお役にたてるようになりたいと思っています。

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レベル4 第2回セッション修了(ヒロユキ)

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レベル4、第2回セッションが無事修了しました。
今回も充実した1週間でした。

結局、プレゼンテーションは計7回。
各自マクロビオティックに関するテーマを何らか選択して行うプレゼンが1回、
クッキングクラスでのプレゼンが4回(今回のテーマはmedicinal useとしての料理)、
指圧のプレゼンが2回。
もちろん英語で行います。

講義は今回も毎日朝7時から夜8時半まで。

2度目のレベル4を終えて強く感じることは
やはりレベル4はインプットの場ではなく
アウトプットの場であり、
受講生間で刺激を与え合う場であること。

各国で活躍するメンバーの話を聞くのは刺激になりますが
自分だけがテイクするわけにもいかない。
どうやって自分が周りに貢献できるかを考えざるを得ません。

気づけば周りは各国でマクロビオティックを教える立場のメンバーばかり。
自分の自己認識も自然と講師でありカウンセラーである
自己認識になります。
対等な立場としてどう彼らに貢献できるか。

また、1週間のアウトプットの連続を経て、
個人的にはなんとなく自分のマクロビオティック講師、
カウンセラーとしてのスタンスのようなものも見えてきました。
もっと言えば、マクロビオティックを通じての社会貢献を
どういう立ち位置から行っていくか、みたいなものが。

今回は僕たちにとっても2度目のセッションになるため、
セッションの初日には前回から今までの間にどんな取り組みをしていたかを
発表しました。

書籍出版やセミナーを通じた活動を紹介。
直接マクロビオティックを教える活動ではなく
マクロビオティックを知らない人へ広める活動を
夫婦で主に行ってきたことを伝える。

講師陣も興味深く聞いてくださいました。

このような、マクロビオティックそのものの認知が薄い人たちへの
啓蒙活動も今後もやっていければと思います。

プレゼンの中では自分が持っているマクロビオティック以外のスキルを
仲間に伝えることを心がけていました。
正直言えば、マクロビオティックの知識そのものは
キャリアの長いクラスメートに多少劣る面もあるわけですが
その分、自分のマクロビオティック以外のバックグラウンドを
通じたメンバーへの貢献を意識していました。

プレゼンのスキルを教えたり、NLPのテクニックの中で
マクロビオティックのレクチャーでも使えそうなものを
紹介したり。
メンバーもかなり興味を持ってくれていました。

そういう自分を改めて振り返る中で、今後の立ち位置のようなものが
少し見えてきたのが今回の大きな収穫かもしれません。

次回来るときまでに、さらに自分の強みや方向性を研ぎ澄まし、
2度目のセッションでさらに友情が深まった
各国からのメンバーに貢献できるように
経験を高めておこうと思います。

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――米国クシ・インスティテュート留学体験記――

レベル4 第2回セッションスタート(ヒロユキ)

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2度目のセッションとなるレベル4にやってきました。
今回も夫婦で参加。

レベル4は年に3回行われる1週間のプログラム(セッション)を
6回終えると終了。
つまり順調に行っても2年間かかります。
今回はその2回目。

日曜からのプログラムなので、金曜にNYに着き、
本日土曜にクシ・インスティテュート入り。

前回は雪景色しか見なかったここも、すっかり緑に染まっている。
気持ちいいですね、夏は。

スタッフとも再会。みなさん元気そう。
改めて学びに来た、というよりも帰ってきた感じ。

参加者は前回とあまり変わらないようで
各国から集まったクラスメートたちとも再会。
気心知れたメンバーなのでこれからのレベル4は
それなりにリラックスして取り組めそうです。

今回のセッションのテーマはDeveloping Skills。
マクロビオティックのカウンセラーとしての
ティーチング、プレゼンテーションなどの技術をさらに磨くのが主な目的。

レベル4は知識を得る場といよりも
各国で活躍するマクロビオティックの講師たちと切磋琢磨し
情報交換をする場に近いです。

カリキュラム内容は相変わらずプレゼンテーションの連発。
1週間でクッキングプレゼンテーションや朝のエクササイズも含めて
6回のプレゼンを行うことになりそう。

いよいよ明日から講義スタート。
今日は久しぶりのここでの食事を楽しんで
リラックスして明日に備えます。

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【シナジープラス マクロビオティックブログ】
――米国クシ・インスティテュート留学体験記――

帰国の機内にて(ヒロユキ)

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日本へ向かう機内の中です。
アメリカへ向かう機内で最初のブログ
を書いてから100日、
いよいよこの日を迎えました。

この100日を振り返ると、思い描いていた以上の収穫があったと確信できる。

得てきたものとして以前も書きましたが、本当に多くのものを得ました。
今一度簡単に振り返っておこうと思います。

当然ながら、自分自身の健康とそれを維持できる知識を得たことは大きいのですが
それは他に得たものと比べると重要度は減る気がします。

○ 出会い

まずは本当に素晴らしい人々とめぐり合えたことが何より大きい。
温かいスタッフ、心から尊敬できる愛情溢れる講師陣、
そしてアメリカ、日本からだけでなく世界各国から集まった最高のメンバー。
彼らと時間を共有できたことが何よりの財産。

特にレベル1から一緒だったメンバーとは、ずっと生活を共にしたわけです。
授業だけでなく、食事も計270回くらい一緒にしたことなる。
それだけでもすごいこと。
2年間の大学留学でできた友人たちより濃い関係が築けた感覚もあります。

何人かのメンバーとは一生の付き合いになるでしょう。
彼らとの絆、彼らからの学び、これが何よりの財産。

○ 夫婦の絆

そして、誰より時間を共にしたのがもちろん僕の奥さんであるトモコさん。
僕がNYに行った3日間を除いて、3ヶ月半、24時間ずっと一緒でした。
食事も授業も部屋も一緒なので、それこそ文字通り24時間一緒。
夫婦だからといって、ここまで一緒に過ごすことはまずあり得ないでしょう。

幼稚園に入学以来、親も含めて100日間24時間一緒だった人は
誰もいません。
今後の我々の夫婦生活でもここまで一緒に過ごすことはないかもしれません。
ふと振り返ると、とてもすごいことをしたのだと思える。
たくさんの感動も共有できた。

もちろんたまには夫婦喧嘩もするわけですが、
それも含めて確実に絆が深まりました。

改めてありがとう。

○ 波

僕が留学を決めた目的は、最初の機内で書いた通り、
人が自分と繋がるためのヒントを得るため。

これに関しても、マクロビオティックが重要なツールになり得ると
確信できました。
そして、日本人として世界に貢献できるツールを得たことも
僕にとっては大きい。

また、それに伴って中長期のビジョンも明確になりました。
細かくは書きませんが
何に人生を捧げるのか、どう世界に貢献するのか
というポイントと戦略がクリアになりつつあります。

短期のビジョンはまだ色々なオプションを検討しているところですが
中長期に関してはかなり見えています。

そしてその方向性は今回の留学がなければ進まなかった方向性になる。

確かに留学で得るものはたくさんある。

ただ、僕が思うに、留学の一番のメリットは
「違う潮流に乗れる」ということ。

何を得るとか何を失うとか言うよりも
とにかく違う潮流に乗る。
それがいい悪いでもなく、ただ違う潮流に乗れる。

かつての中国留学、大学院留学でもそうでした。
中国留学やアメリカの大学院留学で得た「知識」そのものは
正直言えばその後の人生であまり使った記憶がありません。
さらに、留学により失ったものもあるし、ご迷惑をおかけした人だっている。
だから100%留学を肯定するつもりもない。

ただ、中国に行っていなければ僕は大学卒業後に出版社に
就職していないでしょうし、8年前に会社経営を任されることはなかったでしょう。
また、大学院に留学していなければ2年前の起業もなかったでしょう。

たかが留学。
それでも乗った波のエネルギーは本当に大きかった。
その波のおかげでより多くの人の笑顔に触れることもできた。
より多くの人を笑顔にすることもできた。

そう思えるのです。

波に流されてはいけない。
人に迷惑をかけたことも忘れてはいけない。
でも波に乗って必死に泳げば、刺激の中で新しい目的地が見えてくる。
新しい大地で最高の感動が待っている。

僕にとって留学とはそういうものかもしれません。

○ 謳歌

最後にもうひとつ。

自分が世界にどう貢献するのか、を模索しつつも
やっぱりお金を払って勉強していること自体は
かなりお気楽なことをしていたと改めて思うわけです。

山奥にこもってのお勉強。
クラスメートには多少刺激を与えることもできたかもしれないけど
基本的には誰の役に立っていたわけでもない。

そういう事実はわかった上で、
やっぱり楽しかった。

ただただ楽しかった。
たくさんの感動を得た。

それだけでもいいじゃないか、とも思える。

モノを持ち続けることはできないけど、
この感動の日々は僕の心の中にずっと持ち続けることができる。

そう、とにかく楽しかった。謳歌した。

難しいことは考えずにそれだけでもいいかもしれない。

もしかすると、それが一番大事なのかもしれないんだから。

いよいよ成田です。

帰国後もこのブログは継続するつもりです。
今後ともよろしくお願いします。

シナジープラス代表
三宅裕之

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――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

NY滞在(ヒロユキ)

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実質最終日の今日はまずは買い物。

今後太らないように、痩せている間に今の体型にぴったりのジーンズを買うべく
バーニーズニューヨークへ向かう。
誕生日プレゼントしてトモコさんにアーネストソーンのジーンズを買ってもらう。
なかなかいい感じ。

その後、大学院時代の友人、ジョーとお茶をする。
夜はマクロビオティックレストランSouenで食事をした後、
レベル4でご一緒させていただいた日本人クラスメートの方のお宅へ
お邪魔させていただくことに。

イーストリバーと対岸の夜景が見渡せ、屋上にはプールやスポーツジムまである
高級マンションでいろいろとお話を伺いました。
うーん、こんなところにも住んでみたい。

とても心優しい彼女の今までの人生経験、
そして力強く未来へ歩む力に僕もトモコさんも深く感銘を受けました。
乗り越えてきたものが大きいほど、人は人に優しくなれるのでしょう。
彼女の心は本当に美しかったです。

お土産には本やCD、そして機内食用に手作りのおにぎりをいただく。
機内食はどうしようかと困っていたところなので何より嬉しい。

Kさん、本当にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

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Shizuko Yamamoto氏(ヒロユキ)

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●レベル4について

レベル4の概要について簡単にお伝えしておきます。

以前書いたように基本的には各1週間、計6回のモジュールを受けると修了。
年に3回のモジュールが開催されるため、2年間はかかることになります。

各モジュールでテーマが決まったいて、
例えば今回は身近な病気がテーマでした。
風邪、子供の発熱、捻挫などのテーマが各受講生ごとに与えられ、
それぞれに対してどのようにマクロビオティックでアプローチしていくかを
生徒のプレゼンテーションやディスカッションを中心に進めていく。
もちろん講師からのレクチャーもあり。

モジュールのテーマは、癌、講師としてのスキル、など様々。

参加している方は、基本的にマクロビオティックのプロとして活動している方、
もしくは活動していこうと思っている方。
よってみんなかなり本気。
参加者の年齢層も上がります。

1週間、計6回なので、日本から参加して修了するのはなかなか大変ですが
やりがいのあるプログラムでもあります。

●アヴェリーヌ夫人

いよいよ今日は、
ちょうど100日過ごしたこのクシ・インスティテュートを旅立つ日。
最後のご挨拶に、久司道夫先生の奥さんでいらっしゃった
故久司アヴェリーヌ夫人のお墓にご挨拶に行く。

インスティテュートの倉庫の裏手に小さい古墳のようなお墓があります。
今までも時折お墓参りに来ていましたが、
今回お墓の前で手を合わせて自分の心に浮かぶ言葉はただただ感謝のみ。
「ありがとうございます」以外に何の言葉も出ず、
ただただ感謝をし続けました。

日本では久司先生のみが有名かもしれませんが、
アヴェリーヌ夫人も世界のマクロビオティック界に多大なる貢献をした方です。
世界のマクロビオティック界に貢献したということは、
何人もの癌患者や重病の方の命を救ってきた方でもある。

もちろん我々がこうして学べるものも彼女のおかげでもあるわけです。

本当に、ただただ感謝。

●Shizuko Yamamoto

午後にニューヨークに着いてからは
伝説の指圧師であるShizuko Yamamoto先生の所へ
コンサルテーションを受けにお邪魔しました。

彼女の名前は指圧の授業で何度も聞いていました。
マクロビオティック指圧の基礎を作られた方。
ジョン・レノンの指圧などもされています。

クシ・インスティテュートのスタッフの方から
マンハッタンで彼女のコンサルテーションを受けれると聞き、
迷わず申し込みました。

コンサルテーションとは現在の自分の体の状態をチェックしていただき
健康上のアドバイスを受けるものです。
クシ・インスティテュートにおいても講師陣から受けることが可能。

Shizuko Yamamoto氏は久司道夫氏と同世代の方で84歳になられます。

ただ、まだまだお元気で、驚いたのは肌がきれいなこと。
あの肌を見れば女性だったら迷わずマクロビオティックを始めるでしょう。

コンサルテーションの内容は細かく書きませんが
僕の健康上の問題は特になし。
大ベテランの先生に内臓の状態までもチェックしたいただいたので
大いに安心しました。
慢心しないように帰国後もマクロビオティック生活を続けます。

最上階にある彼女のマンションからはセントラルパークが一望できます。
僕も一度はセントラルパークが見えるところに住んでみたい、
いや、住む予定なので、イメージトレーニング用に
眺望を鮮明に脳裏に焼き付けておきました。

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シナジープラス
マクロビオティックブログ】

――米国 クシ・インスティテュート Kushi Institute 留学体験記――

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